海面上昇

 

2040年には海面が今より60m上がっている。

 

これは2040さんという

地球ゲームの外側の人の話で知りました。

(かめちゃんとのコラボお話会)

 

これ、日本ではあまり言っている人が

未だに少なくて、知らない人が大半。

 

だけどね、実際ちょっと調べただけで

世界的には海面上昇の懸念のニュースは

いくつも出てきます。

 

インドネシア首都移転の記事↓

https://wired.jp/2019/05/10/jakarta-is-sinking/

 

日本は情報を隠蔽してますので

国民に知らされることはありません。

 

これを聞いてあなたはどう感じますか?

そんなこと起きるわけない?

そうかもしれないと信じる?

 

未来は決まっていない。

そういう話もありますね。

 

確かに自分の選択によって

幾通りものタイムラインがある。

 

けどこればかりは

地球ゲームの外側の設定なので

意識でタイムラインを変える、

とかいう次元の話ではないとのこと。

 

信じるかどうか、

これはもう直感ですよ。

自分の感覚。

 

私は2011年からこの世界は

支配層にコントロールされていると知り、

 

10年かけて世界の本当の歴史や真実を

追求してきた経緯もあり、私の感覚では

2040さんのいろんなことが腑に落ちます。

(すべてを妄信するのとは違うけど)

 

2040さんのこと知らなくて

もし気になるなら、かめちゃんのサイトから

2040さんコラボの音声ファイルを

全部聞いてみるのが一番いいです。

 

2040さんの話す内容の一貫性、

声の波動など感じ取ってみてください。

有料ですが価値はありますよ!

 

私は聞くごとに視点がアップデートされていて、

まあ、そのぶん、一般常識を重んじる

洗脳が出来上がった方とは

さらに話がかみ合わなくなりましたけどね。

 

もうしょうがないです。

 

多分そもそも、そのこと(世界の嘘や海面上昇など)

に気づくという設定ではないんだと思います。

 

地球ゲームはここらで嘘に気づき、

気づいたら今度はどう行動するか。

 

動くがどうかで

またゲームの行く末が分かれてくる。

 

今いるこの地球ゲームは

そういうクライマックスがあるタイムライン。

 

洗脳から解き放たれ、

新時代をつくるという物語。

 

私たちは子供の頃から

習慣、教育、暗記の3つで感情というものを育てられ

二元論者に仕立て上げられました。

これで人間プログラム完成なんだって。

 

二元論者は自分の尺度でものを図るようになり

自分のなかでジャッジをしてしまう。

 

だから支配層のコントロールしやすい人間だらけなんですね。

 

でも気づいた私たちは、

これからはズームアウトで物を見るのがいいです。

 

それこそ地球規模の目線。

 

感情に流されてはいけないということ。

 

憤りを感じたら、

それを冷静に後ろから見ている自分

という視点を持つということ。

 

これは私は子供の頃感じていました。

いつだって、私の中に動じない自分がいる、と。

 

大人になってからの方が

その視点を忘れてた気がする。

 

 

海面上昇は一気に水がくるわけではない。

じわじわです。

今から準備、計画でOK

でも早い方がいいとのこと。

 

私の住む福岡県はけっこう沈みます。

糸島市なんてほぼ水没ですよ。

うち、高台なんだけど海抜40mくらいです。

 

なので移住しなくちゃいけません。

いずれ高い土地に引っ越すと思います。

 

岡山、長野、東北もアリかな。

とりあえず九州は飽きたのでね。

 

(お住いの地域が海抜何メートルなのかは

洪水マップで調べられますよ~。)

 

なんか前も海面上昇の記事書いた気もするな。

でも重要なのでね笑

 

住み慣れた大好きな土地であっても、

海面が低いならば迷わず動くのがいい。

 

もっと素敵な場所に出会えるかもしれないんだから。

 

二元論者は動けない人が多いみたい。

 

愛する故郷は何個あってもいいし、

何だったら日本が、

地球が故郷でいいじゃないですか。

by2040さん

 

素敵なところで

気の合う少人数で近くに集まって

時に助け合ってほのぼの生きる。

 

その頃は今まで封印されていた

テクノロジーが解禁されている!!!

 

ああ、なんかとても楽しみです。

 

コロナ茶番も2023年4月には終わるしね!

あと半年!

 

メジャーなところが出しているニュース程、

まともに受け止めないように。

引き続き目の前のことを楽しんでいきましょう♪

 

 

ではまたね!